パソコンに写っている小説の続きを考えている僕

何かを取り戻すために無我夢中で 十分に休めただろうと自分に言い聞かせると共に嵐のように勢いよく丁寧に作品という自分の化身をカタチにしていくことに持っている力を 福祉という小さな大陸を大きくしていくために 身体は冷たくても心はマグマのように

目が覚めて気付いたら午前11時になっていて、やっちゃった!と焦りと後悔の思いの中でそこから盛り返すように、今夜公開する動画をアップしたり、小説の続きをnoteに書いてアップしたり、小説の続きを書き足したりしていました。
本当に、寝なくてもよい身体が欲しい!と強く思いました。

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