介護タクシーの横で座位保持椅子に座ってぼーっとしている僕

昨日の自分に調子に乗りすぎるな!と伝えたい 現実から非現実へタイムスリップしていつもと違う空間だから見えてくるものや出てくる思いと考えをしっかりと記憶へ残しておきこれからの作品へと繋げていくことが 言葉にすることでゼロだった可能性が増えていくと 地道に一歩ずつがまた非現実の空間を感じるための道へと

あっという間に楽しい時間が過ぎてまた地道に少しずつクリエイティブしたりアクションしたりする現実へ戻ってきて、自分が抱いている世界を形にするためには毎日少しずつ行うことが大切でそれがあるから“特別な時間”を味わうことができると思いました。
にしても、お酒に弱くなった自分が嫌だわ笑

カテゴリー: