My Action
One Day My Poem

外から日差しが入っている窓の写真

2025-03-13

動いた分だけ 一度にいっぺんのことをたくさん行う反動を少しでも抑えるための休みを意識的に設けることで長く細く継続していけることを第一の目標として心がけていくことで気負いすることなく楽しく おうちにいても外からの暖かさを感じながらこれから先のことを頭でイメージしてひとつでも具現化していけるように目の前のやるべきことに対してしっかりと向き合って 何もないことがいいこと/As much as you move… By consciously setting aside breaks to minimize the backlash of doing too many things at once, we can enjoy ourselves without feeling self-conscious, and by keeping in mind that our first goal is to keep going long and thin, we can visualize and realize even a single thing in our minds for the future while feeling the warmth from outside even at home. We should face what we have to do in front of us so that we can realize even a single thing in the future while feeling the warmth from outside. Nothing is better than nothing.

少しずつ以前の生活ルーティンを取り戻していく中で、今日は何もせずにゆっくりと身体を休めながら頭の中でいろいろなことを考えながら過ごす時間が流れていきました。
午後には、18日に行う利島村の小中学生とのオンライン授業でしっかりとパワポが表示されるのかを確認をした中で、いくつか修正点が見つかったので当日までに直して見やすいものにしていければと思いました。

パワポの微調整をしている僕の写真

2025-03-12

笑顔が最大の対価 伝えることが時を経てその人にとって何かしらのきっかけとなって少しずつ社会が良い方向へと変わっていくことを信じながら経験と展望を一つのファイルへカタチを変えていく中で楽しさが ほんのわずかなことかもしれないけれど一歩を出すか出さないかは大きく違って未来を少し変えるだけの力がそこに存在していると信じて頭の中でシミュレーションを重ね 後回しにせずに/The greatest reward is a smile. I believe that what I tell people will become a trigger for them over time, and that society will gradually change for the better. It may only be a small step, but whether or not you take the first step makes a big difference, and you can change the future a little bit. I believe that the power to change the future just a little bit exists in this world. Don’t put it off, don’t put it off, don’t put it off.

昨日の夕飯の前に、18日に行う利島村の小中学生とのオンライン授業で使うパワポを作り始めていたら、あっという間に2時間ほどが経過していることに驚きました。
後回しにすると、予想外の出来事や自分のやりたいことが次から次へと湧いてきてしまうのでできる内にやっておくことで、いろいろな可能性を広げて18日の前に見直してブラッシュアップも行えると思いました。

“3月11日火曜日 14:46”と書かれているスマホの画面

2025-03-11

5110日の流れの中で 日を追うごとにあの時のインパクトの下で消えた命や教えが薄れていくのを感じながら“タイセツなもの”とともに“くじけずにいること”の大切さを何度も何回も僕らは感じながら歩みを前へと 暖かい部屋と美味しいごはんを手にすることができる喜びがいつの日か当たり前へと変わっていく中でナニかに追われて生きていくことが正しいことなのかと想いを馳せ 無理のない支援を/In the flow of 5110 days As each day passes, we feel the lives and teachings that disappeared under the impact of that time fade away, while we feel over and over again the importance of “not faltering” along with the “taisetsu things”. As the joy of having a warm room and a delicious meal will one day be taken for granted, we wonder if it is right to live our lives in pursuit of something else. Providing reasonable support

東日本大震災から14年が経ち、日数でカウントしてみたところ5110日といった数字を目の前にした時にいろいろなことが自分や社会の中で起きて過ぎていくのを、改めて感じると少し切なくなりました。
能登半島地震の被害もまだ残っている中で、東日本大震災で被害に遭われた方もまだ心の傷を負っているのを考えると、自分には一体なにができるのかやできたのかとすごくちっぽけに感じました。

コントローラーが写っている写真

2025-03-10

慌てなくていいと まずはルーティーンを身体に染み込ませて以前のように呼吸をするのと同じように負担がかからない範囲で想いと考えを文字として著していく動作をしっかりと繰り返していけることを目標に 毎日必ず行う!と決めずに気楽に行なっていくことでいずれ普通のこととして生活の一部に入っていくことで楽しく続けていけることから始めていけばと向き合うことで 再開を喜んで/No need to panic. The first thing to do is to get the routine into your body and repeat it as often as you breathe! If you do this, it will eventually become a normal part of your life and you will continue to enjoy it. I am happy to go back to work.

慌てずにゆっくりとできる範囲でといった考えのもとで、今日からまたポエムを書いていこうと思いながら散歩をしながら写真を撮りながら少しでも長く続けていけばいいなといった思いを抱いていました。
まだ朝晩は寒いけど、歩いている途中に見える木々の葉の色が太陽に照らされて綺麗な緑色に変わっているのを見ると、少しずつ確実に季節は移り変わっているのを改めて感じました。

駐車場にいる僕の写真

2025-02-03

少しずつと思ったら 予定してないことに遭遇することで自分の思いや考えを素直に言葉へ変えていくことで溜まっていることを表に出すことで気づかない想いや抑えていた衝動が一気に表に出ていくことの心地よさを 年齢相応に振る舞うことと同時に等身大の姿を出せる相手を作っていくことで気持ちを整理して活動や作品制作に向き合っていけるように繋がっていくと思えればと 全ては自分次第/Let’s do it! Even though I am thinking, “Let’s do it! Even though I did not intend to start moving at full throttle, I struggled with frustration, resentment, and impatience that I could not control my body as smoothly as I wished. First of all, we must be conscious of continuing to express our feelings in our voice without overreacting, and then we will regain the efforts we have made up to that point. Take your time and don’t be in a hurry.

散歩と買い物へ久しぶりに出かけていたら、トモダチからLINEが入って昼間から居酒屋でお酒を飲みながらいろいろと話をする中で自分の気持ちが整理されているのを感じながら、人と直接会うことの大切さを改めて感じました。
少しずつできる事を増やしていければと思うと同時に、あまりペースを飛ばしすぎて倒れない様にバランスを保ちながら活動や生活をしていければと改めて思いました。

波がうねっている写真

2025-02-01

やろう!と思いながらも 急激にフルスロットルで動き出そうと思っていなくても思い通りに身体がスムーズにコントロールできないことに対して苛立ちや憤りと焦りが波のように襲いかかってくる中でもがき苦しみ 悔しさと仕方ないと心の中で二つの思いがぶつかり合う中で無理をせずにまずは声で気持ちを表現することを継続することを意識していく先にそれまでの取り組みを取り戻す 焦らずにゆっくりと/Let’s do it! Even though I am thinking, “Let’s do it! Even though I did not intend to start moving at full throttle, I struggled with frustration, resentment, and impatience that I could not control my body as smoothly as I wished. First of all, we must be conscious of continuing to express our feelings in our voice without overreacting, and then we will regain the efforts we have made up to that point. Take your time and don’t be in a hurry.

なかなか体調を崩す前のようにしっかりと朝から起きることができずに、午後になってやっとベッドから車椅子に移ってからゆっくりとサロン記事とVoicyをチェックしていました。
少しずつですが、スタエフで一週間の振り返りを収録することができたので焦らずにと思いながらも、心の中ではついついもっとやらなきゃ!といった焦りと不安からくる恐怖の波に押し潰されそうな感覚に陥っています。

部屋の照明とカーテンが写っている写真

2025-01-06

何が原因なのかと スムーズに物事が進むイメージが頭の中にあったのにも関わらず1日で一気にそこから崩れていくことにイライラと当てようのない憤りが心の奥底から沸いてくるのを感じながら何もできずに 他人に対しても自分に対しても信頼が崩れていくのをまざまざと感じながらそこに対してどうして良いのか分からなくただただ諦めるしかないと開き直って止まることを 仕方がないと/I wondered what was the cause. I had an image in my mind of things going smoothly, and then in one day it all falls apart, and I feel frustration and unaccountable resentment welling up from deep within me, and I can’t do anything about it. I feel my trust in others and in myself crumbling, and I don’t know what to do about it, so I just give up. I don’t know what to do about it, and I just have to give up and stop. It can’t be helped.

日曜日の夕方くらいから、頭が締め付けるような痛さがあって気圧が下がっていることが原因でいつもより早めにベッドへ行って、スタエフを収録することもせずに寝たのですが、朝になっても続いていました。
予定していたこともキャンセルして、おうちでゆっくりと過ごしていることにしました。

ファミマのタルタルフィッシュバーガーの写真

2025-01-04

倒れる前に やるべきことをこなすためにも一番の資本である身体を大切にしていくことを最優先にして“あぶない!”と感じる前に休養を取ることで長く継続的にActionとクリエイティブに向き合っていく 止まることが嫌であれば生活リズムを崩さず食べることや寝ることをバランスよく確保すると当たり前のことをおこなっていくことの先に余白をつくることが出来ていく 最低限のことはキープ/Before you collapse. In order to do what needs to be done, we need to take care of our most important capital, our bodies, and make them our top priority. If we don’t want to stand still, we can make room by not disrupting the rhythm of our lives, eating and sleeping in a balanced manner, and doing the things we take for granted. Keep it to the bare essentials.

寝る準備をしてからベッドに移ってすぐに寝ればいいものの、ついつい遅くまでNetflixを観てしまって完全なる睡眠不足の状態でやるべきことだけ済ませてから、やりたい事に手が出せずにいました。
ひとまず、今年に入って初めてのブログをアップできたことはよしとしてしっかりと睡眠をとることと食べることを意識的におこなっていかないと、時間が無駄に過ぎてしまうと思い気をつけていかなきゃ。

自分の足を上から撮影した写真

2025-01-03

変わらずに向き合う 特別だからといって手を抜かずに目指している場所へ対して進むためには一歩ずつ確実に近づいていくことを常に意識しながら感謝とどのように感じたかを胸に秘めずに言葉としてしっかりと表す サポートしてもらう人を大切にしながら力が届く範囲でやれることを精一杯行っていきながらチャージされた信頼とお金をどこにどれだけ使っていくかを考えながら 外は寒く心は暖かく/Facing the world without changing Always be aware of the fact that we are moving forward step by step to achieve our goals without cutting corners just because we are special, and express our gratitude and how we feel in words without keeping it bottled up in our hearts. Thinking about where and how much to spend the trust and money that has been charged to us. Outside is cold, but our hearts are warm

お正月三が日とは全く思えないほど、いつもと変わらずにやるべきことに対して黙々と向き合いながらもっと先のことに備えてサポートしていただける方とお会いする約束の調整などをしていました。
外は今シーズンに入って一番の寒さで、買い物の帰り道にみぞれが降ってきて温暖化とは思えないほどの冷えを感じながら午後は今年初めてのブログの下書きを済ませていました。

公園にいる僕の写真

2025-01-02

大切な人との時間 普段あまり一緒に過ごすことがないからこそ話すことが山のようにあるけれど多くを語らずにひとつのものを一緒に味わうことでそこに笑顔が自然と生まれていくのをみながらあと何年なのかと 年齢を一つずつ重ねていくことに自然体でいられるようになる一方で長く続かないとどこかで恐ろしく感じながらも目の前の光景をまた見るためにやるべきことに 二つとないカタチだから/Time with loved ones We don’t usually spend much time together, so we have a lot to talk about, but we don’t say much, and as we savor something together, smiles naturally appear on our faces, and I wonder how many more years I have left. I feel fearful that it will not last long, but I am determined to do what I must do in order to see the scene in front of me again. Because it is a form that will never be duplicated

今日は午前から新年の挨拶のために実家へ帰省して、おいしい料理を食べながらいろいろな話を交わしているのを俯瞰的にみたときにきっと数十年先はまた違った光景になっているのだろうと思い、大切にしていこうと思いました。
年齢を重ねれば重ねるほど、両親に対してもっと優しくしなきゃといった思いが強くなっていくなかで、この気持ちがもっと早く持てればきっとまた違った距離感や関係性になっていたのではと、帰り道にふと思いました。

2025年の年賀状のテンプレートに僕が写っているもの

2025-01-01

リスタートと ゼロに戻すわけではなくまたここから新たな気持ちで今までのこととやりたいことに向き合うことでイメージしているものよりもたくさんの人や大きな繋がりをいっぱい持って成長していけるように たくさんのことは望まずに目の前にある超えるべき壁をしっかりと乗り越えて納得できる結果を残していく先に目指している場所や風景を見るために歩みを止めず “超越”をテーマに/Restart and Not to return to zero, but to face what we have done and what we want to do with a fresh mind from here again, so that we can grow with many more people and many more connections than what we have imagined. We will not stop walking in order to see the place and landscape we are aiming for ahead of us. With the theme of “transcendence”

大晦日の夜は特に何もせずに、年を越す前に既にベッドに移動して寝る準備をしてから0時過ぎには既に夢の中に落ちてゆっくりと身体を休めてから9時過ぎに起きて、年賀状のテンプレートを作っていました。
また新年一発目のスタエフを収録して、今年の抱負を話す中でどこまで達成できるかを年末になって確かめることができるのが今からものすごく楽しみで、何よりも体調をなるべく崩さないように気をつけていければと思います。

ガラス越しに写っている僕の写真

2024-12-31

締めくくりは 最後の最後までやるべきことに対して向き合うことを崩さなければバランスを保ちつつActionやクリエイティブをこれから先もやり続けるために一年に一度はしっかりと身体を休めることを ここからまた新たな気持ちでスタートできるように今までのことを振り返って良かった事と改善すべきことに目を向けていくことが次へとつながる一歩だと大切にしながら 感謝と挑戦心を!/The end of the year is the end of the year. I would like to conclude by saying that if we do not lose focus on what we need to do until the very end, we should take a good physical rest once a year in order to keep the balance and continue to work on Action and Creative in the future. I would like to look back on what has been good and what has not so that we can start again with a fresh mindset. To look back on what has been good and what needs to be improved so that we can start again with a fresh mind, valuing it as a step that will lead us to the next step. Gratitude and a spirit of challenge!

昨日の天才万博はめっちゃ最高で楽しい時間を過ごせたのは良かったですが、八王子までタクシーを使って帰ったら約2万円もかかったのと交代時間を守ることができなかったので、その費用が発生してしまいました。
帰ってきてからすぐに寝て9時には起きてから、ゆっくりと今年最後のスタエフで一年の振り返りと来年の抱負を話していたら、それなりにやったほうだと改めて自分を褒めると同時にもっと行動しよう!と思いました。