パフォーマールーム兼リビング

この部屋からたくさんのコンテンツと笑顔を 少しだけ手綱を緩めてはみるが完全にオフらなく使えるかどうかは別として情報というキーを一つでも多く自分のポケットに閉じ込めておくことで 笑顔をつくるためにはたくさん学び触れることが 疲労なんて甘えからの感覚であると胸に刻む

今日は1日ゆっくりしていましたが、それでも頭の中では“笑顔をつくる方法”についていろいろと考えていたりコンテンツの内容について組み立てたりしていました。
最近、疲れは単なる自分に対しての甘えの理由づけであると思っていて、体調を崩すギリギリのところまで動いていればある程度の疲れは騙し通せるものだと感じました。

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