アクシデントをいかに楽しめるか 隣にいつも誰かいてくれる当たり前に感謝できる時間 最悪のことを考えていれば大したことではない だって「生きていられる」のだから

時間になっても日中の介助者が来ないという面白いことがあり、結果的に休み希望を事業所に伝えていたが把握されておらず1時間だけボーッと外をフラフラしていました。
その「1時間」ですごくいろいろ考えさせられ「介助者の存在」がどれだけ自分にとって大きくありがたいものかを改めて感じました。

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