カタチあるものは永遠ではない 初めは真っ白でも時が経てば汚れがついていく 経験かただの失態かはすぐにはわからない 愛を持ってモノやヒトを大事にしよう

何もなく1日が過ぎていった。たまに感じることは、「生活をするために仕事をするのか」「仕事をするために生活をするのか」と。
人生は限りがあってそこに向かっていろいろな経験や出会いを重ねていくのだと思う。それを踏まえた時に「仕事をするために生活をする」といった考えだと僕は人生を損していると考える。

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