コイツのような甘い恋がしたい 青い空にあの人の姿を映し出すような 名前を聞くだけでドキドキしたあの頃 その感覚がだんだんと遠のいて行ってしまう寂しさ

特に大きな出来事があったわけではないが、今日の気温や湿度そして風を感じていたら「恋がしたい」と思った。
これから夏にかけてCMや駅の広告で青春(アオハル)を感じさせられるものが多くなってくると、33歳になったけれど映画のような恋がしたいと思う。
コーヒーのように甘くてその中でもちょっと苦い感じの恋が。

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