今の自分、そして今の時代に必要な作品 「異常」と小さい視野が「波の繰り返しの中」と長い年月の中で考えるか ついつい「生きている」と勘違いしてしまう 本来は地球の上で僕らが「生かさせてもらっている」のだと

映画「天気の子」を鑑賞。
新海誠監督がこの「天気の子」のテーマを思いついたのは前作「君の名は。」を制作している時とどこかの記事で読みました。
そして3年経った今、雨が降ることが多いここ最近の日本をまるで「理解」していたかのように時代にも、そして僕の心にも響きました。

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