少し早いクリスマスプレゼント 夢を夢ではなくホンモノにするため 呼吸と同じように無意識にすること それらが積み木のように重なって一本の光る木となる

ちょっと早いクリスマスプレゼントをいただいた気がする。
どんなに美味しいものよりすごく効果なものより、1番嬉しいのは人との出会いだと再認識した。
顔を見て話すことってすごく有意義な時間になると感じた。

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