白いマグカップと”キリンレモン”という文字がプリントされている透明なコップが机の上に並んでいる白黒の写真

時間は待ってくれないからやるしかないのだ 自分の意思で掲げた大きな目標という旗に向かって歩んでいくのは己以外に誰もいないことをもう一度理解して出せるものを文章へと 笑顔を作っていくことは簡単な道のりではなく人一倍の力が 途中下山を選ぶことはせずに前を向き一歩ずつ

たまにはなにも創作活動せずにブラブラと買い物したり映画を観たりしたいと思いながらも、きっとそんなことは出来ないと思いながら今日も小説の続きを書いていました。
自分が掲げた目標に向かって少しずつ確実に歩んでいくしかないと理解していながら、”弱き自分”が見え隠れしていてそこに対しイラつきを感じながらそれでも少しずつやるしかない!と思いながら進めていました。

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