最後の最後まで出し切る それぞれのストーリーや素敵さを最大限に引き出せるように 聞き手でもありプロデューサーとして存在や経験を画面越しに感じてもらうために 獲物を狙うスナイパーのように個性を引き出す質問を

昨日のレコーディングの疲れが取れていない中で、今しかできないことをやりたいと強く思い5回目のコラボトークを収録しました。
オンラインでも人と話すことで気持ちが明るくなれるので、おうちにいてもできることはたくさんあるので引き続き行っていきたいと改めて強く思いました。

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