正解など存在しない 優しく愛おしい想いが文字となって見る人に伝わるならば続ける 顎の痛みが多いほど心が強い証拠だと信じ使える場所で表現する 二度と同じシルシは僕の中では存在しない

これから介助に入ってくる人の研修があり、お互いが緊張しているのが身体と心で感じ余計に緊張しました。
書籍を購入していただいた方へ、なるべくサインを書いて送ろうと思い1つ書くのにすごく体力を削りますが、その分だけ相手の方へ伝われば良いと思いサインを書き続けようと思います。

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