濁流のように時が過ぎる 一枚一枚の葉のようにお互いが共鳴し合える世の中になれば 個性があって本来のその人となる 信頼があろうと言葉の刃が突き刺されば葉が落ちるように心が落ちていく

自分が行おうとしていることに対し「愛情」があっても言葉の使い方で簡単に心は傷ついてしまうと、身をもって感じました。
と同時に行動してからその「結果」で納得してもらえるように頑張っていこうと思いました。自分のことを100%理解してくれる人はほとんどいないと思いました。
だからこそ僕は相手のことをなるべく理解して心から信じようと思っています。

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