青い空の下にいる、赤いジャケットとジーンズ姿の僕

ゼロから作ることは人生のようなもの 赤い箱に入れることは簡単だけれども言葉を添えて顔を見て届けることに大きな意味があると確信して己の身体を使ってとことん表現し尽くすんだ すぐに咲かなくてもきっといつかはと この痛みは喜びの現れだと!!

いつも交流している学校の子供達から頼まれて作った、卒業文集に載せるメッセージを直接渡しに学校へ行ってきました。
子供達は校庭で、木の棒とゴムを使ってそれぞれ考えたおうちの骨組みを作っていました。天気が晴れていてとても暖かくて気持ちが良く、少しだけですが子供達と会話できたので楽しかったです。

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