ギリギリの生活 時間数があってもヘルパーがいないと皆無 当たり前の生活に感謝できる心を維持 波が荒れる海のよう

今朝になり今日の夕方に入ってもらう予定だった介助者から「発熱で今日の介助お休みします」と連絡があった。
当日に代わりの人に入ってもらうのがかなり可能性が低いですが、すぐさま他の介助者に自分からも事業所からも連絡したが全滅でした。
事業所の「介助専門スタッフ」の方が来てくれることに、すごく感謝です。

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