パソコンのモニターに写っている小説を机の下の方から撮影したもの

心が揺らいでも結果であっと言わせるために 作品と向き合う孤独で独創的な時間が流れていく中で届けたいことはどういったものかや誰に届けたいのかがカメラのピンボケのようにブレては戻る 胸にたまったモヤモヤを音が奏でたところに声として 何を言おうと自分が変わらなければ何も変わらず

昨日、歌舞伎を観て力をもらい今日は1日作品と向き合っている時間が多かったです。
今作っているものに対し、無意識でも他の人の感想や視線を読んでしまって空回りしている自分がいて、自分では面白いと思うものを作るのか、他の人が見た時に共感してもらいやすいものを作るのかという点ですごく悩みます。

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