My Action
One Day My Poem
2024-09-06
約2ヶ月ぶりにブログを更新して、疲れたと感じながらもスタエフも収録してから0時前にベットへ移ってから眠り、6時半前に一度起きてからスタエフをアップしてから二度寝してしまいました。
少しの時間でも創作活動に向き合って進めることと、生活に必要なことを取り組みながらあっという間に時間が過ぎていきました。
2024-09-05
今日は一日何もせずにゆっくりとおうちで過ごして、頭と心と身体をリラックスさせて休ませるように意識して過ごしていました。
本当は作品制作や他のことに取り組みたいといった気持ちがあったのですが、あまり飛ばしすぎてもまた立ち止まってしまっては意味がないので、意識して立ち止まる日を作ることが大切だと思いました。
2024-09-04
昨日の夜もYouTubeの生配信を行なって、夜ご飯を食べている様子をダラダラと流した後に歯磨きの様子を撮影して、YouTubeショートにアップしていて継続して動画を投稿することも大切だと思いました。
今日は少しだけSF小説の続きを書いて、ゆっくりとそれなりに無理をせずに過ごしていました。
2024-09-03
介助者を増やすためのひとつの方法として、僕の洋服の着脱の様子を動画で撮影して編集していこうと考えてから、早速昨日の夕方に撮影だけ済ませて事業所の方に編集をお願いしました。
既存の介助者から紹介する時に、言葉だけでなく約15分くらいの介助を受けている様子の動画があれば新しく介助をやろうと思っている人もイメージしやすいかなと思いました。
今日は午前だけ雨の中、外へ出てから午後はおうちで小説の続きと夜に行うYouTubeの生配信の準備をしていました。
2024-09-02
久しぶりに外へ出て、太陽の光を浴びて暑く感じると共に日差しに当たって汗をかくことが気持ちよくて7月の暑さよりはまだマシになって、なるべく外へ出て刺激を自分に与えていこうと思いました。
午後は久しぶりにブログの下書きを済ませて、ポエムを書いてどこか懐かしく楽しいと感じました。
2024-09-01
今日からゆっくりとポエムを再開していこうと思いながら、1日に書くことができずに、翌日になって書いて更新することになっています。
1日はあまり活動ができずに、夜にスタエフの収録だけ行っただけで小説の校正や他のことは一切できなかったので、また2日から少しずつアップしていければと思っています。
2024-07-11
今日はゆっくりとおうちで過ごしてあまり作品のことを考えないようにしていました。
継続して活動や作品制作をしていくためにもしっかりと休むことを習慣づけていくことと、行うときはガッツリと集中して取り組むメリハリを自分の中で作っていくことが改めて大切だと思うので実践できてよかったと思ってます。
2024-07-10
活動や発信を再開するようになってからは、なるべく夜12時前には寝るように心がけて6時半には起きて前日に収録したスタエフを投稿するルーティーンを心がけていて、今のところそれが継続できています。
久しぶりにブログを投稿するために下書きを済ませて、小説を書き進めていきながら追い込み過ぎて疲れてしまわないように自分にブレーキをかけて調節して取り組んでいました。
2024-07-09
昨日の高温とは違ってジメジメした暑さなのにも関わらず、まだ涼しいと感じてしまうほど身体がバグっているのだと思いながら午前は外へ出て気分転換をしてからおうちへ帰ってきました。
昨日から再開したポエムだけ書き終えて、小説の続きに取り組もうと考えていましたがそこまで手が回らずに終わってしまって消化不良を感じながらも、あまり飛ばしすぎてはダメだと前向きに捉えていました。
2024-07-08
なんだかんだと約2カ月ぶりにポエムを書くことに取り組み、どこか懐かしい感じとどのように書いていたかと一瞬わからなくなりながらも自分の気持ちや想いをそのまま綴ってみました。
先週の木曜日から少しずつスタエフも再開しているので、焦らずゆっくりと進めていければと思っています。
2024-05-21
先週のカゼが少しずつ良くなってきたので、おうちで作品制作する時間も大切だけど気分転換する事も必要だと思って久しぶりにみなとみらいへ行きました。
この2年の間に、桜木町駅の前から赤レンガ倉庫の手前まで横浜エアキャビンという乗り物が出来て、迷わずすぐにチケットを買って乗ってすごく楽しく、僕が住んでいる街にもああいった未来的な乗り物ができればもっと栄えるのにと感じました。
2024-05-20
まだ喉の痛みと鼻水が出てカゼがなかなか完治せず、だんだんとイライラとすることが多くなってきている中で鼻詰まりが原因で上手く介助者へ指示を出すことや小説を書くことやスタエフの収録ができずにいます。
以前よりはカゼで何もできない日は短くなってきているので、季節の変わり目にカゼを引かないようにと気をつけて行動と作品制作が継続していければと思っています。