My Action
One Day My Poem
2023-10-13
ブログとポエムの公開とスタエフの収録などを終えてから夕飯を食べて、スタエフのAIテキスト読み上げ機能より高い音声読み上げツールをSNSを通じて知ることができたので、忘れないうちに使ってみた。
自分が書いているブログの分量だと月額制に加入しなければ、全ての分量を読み上げさせることはできないことがわかったので少し考えてみようと思う。
2023-10-12
昨夜も晩御飯を食べる直前まで書籍の校正を行って、ご飯を食べた後にトークサバイバー2を1話だけ観てからスタエフを収録して日付を超えてから寝ていました。
今朝は6時に起きて、日中は何もせずに過ごしていて頭の中の整理と身体を休ませることに集中して今夜からまた続くクリエイティブに向けてゆっくりした1日でした。
2023-10-11
Netflixで昨日から配信された、トークサバイバーのシーズン2を全部観たい気持ちを抑えてエピソード1だけ観てからやるべきことに向き合ってスタエフの収録を済ませてから寝ました。
今日も朝からパソコンと睨めっこして、SF小説の続きを進めて明日のブログの内容をスタエフのAIテキスト読み上げ機能とnoteに貼り付けてとそれなりにやることがたくさんあって、良い1日だった。
2023-10-10
昨日の雨の中外に出て濡れてしまったからなのか、朝起きてから少しダルさが残る中でも外へ少しだけでも出た方が良いと思い散歩と買い物だけ済ませて帰ってきました。
午後は昨日と同じ様に書籍の校正を行ってやっと半分を越えて、見直せば見直すほどいらない箇所や必要な箇所が見つかってくるのでどこかでケリをつけて行っていこうと思いました。
2023-10-09
昨日は短めにスタエフを収録してからゆっくりとNetflixでONE PIECEのウォーターセブン編を観てから、やっぱりダメだ!と思いまた書籍の校正と向き合っていました。
今日は雨が降っていましたが、それでも外へ行き遠くには行けなかったもののそれなりに気分転換が出来て良かったのかなと思っています。
2023-10-08
昨日の夕飯の時に缶チューハイを一本だけ呑んでから、スタエフを収録して布団に移動したところすぐに寝てしまいました。
寒さや疲れが残っていたのかわからないですが昼前まで寝てしまって起きてから後悔していましたが、残された時間で書籍の校正を行なってました。
2023-10-07
昨日は1日何もせずに、今日起きてからスタエフの収録を済ませてから書籍の校正を少しずつ行って午後は利島村にある小学校の先生がおうちにきて、いろいろと話をする中で僕がイメージしているものが実現するにはかなりの時間が掛かると感じました。
それでも一つずつ、丁寧にこなしていくしか達成できる道はないともう一度気合いが入りました。
2023-10-05
昨日も遅くまで起きていて、Youtubeで爆笑問題と京都大学の教授の話している過去の放送を聞きながら気絶する様に気がついたら朝になっていました。
昨日に比べるとまだ日中は暖かったけど、夕方5時前には風が冷たくて完全に夏は過ぎてしまったのだと感じながらおうちでゆっくりと過ごしていました。
2023-10-04
一気に気温が低くなって窓を開けていると風が冷たく、かといって閉めてしまうと部屋の空気の流れが止まってしまうので調節がすごく難しい天候の1日でおうちで書籍の校正や明日のブログをnoteに下書きしていました。
介助者に関することで事業所と電話で話していて、僕が希望する時間帯や曜日と介助者が入れる時間帯と曜日のマッチングに加えて相性のことをどこまで考えて介助に入ってもらうかがすごく難しいなと改めて考えさせられました。
2023-10-03
昨日の夜に大学の先生へLINEを送って、遊びに行って良いかと確認をしてから久しぶりに法政大学多摩キャンパスへ行って学食でうどんを食べながらいろいろな話をさせてもらいました。
約1年ぶりに直接会って、先生がスウェーデンに行った時の話を聞かせてもらっていろいろと発見と勉強になって、僕が今度出版する書籍に書いたことを話してと短い時間でたくさん勉強になって力をもらいました。
2023-10-02
毎週キングコングで“VIP戦略”についての追加の話をしている西野さんの動画を観ていて、改めてオフラインでの人との繋がりが大切でもっと僕も強化していこうと思いました。
今日は朝から外へ出て、何者かに不正に使われたクレジットカードのことで警察に相談をしに行ったのですが、まだ証拠が揃っていないので早いということでまた改めて行くことになりました。
2023-10-01
昨日の深夜に今度出版する書籍の告知第一弾をSNSに投稿させてもらい、これからいよいよプロモーションと修正に加えて一つのカタチにしていくために今までよりも集中して行なっていこうと気合いが一層入りました。
この書籍だけではなく、SF小説や絵本制作も進めていってそれらもしっかりとした作品としてカタチにしていける様に目の前のことを一つずつ丁寧に行うことが大切だと考えています。