My Action
One Day My Poem

回転寿司で6皿を食べて、机の上に空いたお皿が重なっている写真

2022-08-29

休憩するはずが創造していた 気がついたら頭の中ではアイディアが浮かんでは消えて組み立てるの繰り返しが自然と呼吸をするように無意識に行っていることで花火のように弾けることができないクセを直せたらと 何をしたいのかは明確でそのために食を意識的にとることが何も楽しく感じずにクリエイティブ欲が勝ち これからの時間でこの6皿でどこまで動けるかを

昨日はおうちで小説を書いていたので、今日は午前から外へ出て目的もなくブラブラしてお昼は回転寿司で30分間に6皿しか食べることができず次回はもっと食べようと謎の挑戦欲が出てきました。
明日の午後はKentaro’s Roomの撮影と編集を行なってから、またパソコンと睨めっこの時間が続きそうです。

座位保持椅子に座ってパソコンを見ている僕

2022-08-28

思いつくままの中に想いを 窓からはいる優しい風が後押ししてくれて浮かんでくるストーリーもふんわりとしたものが綴られていく中で確実に到着点へと近づいてその先にある過程へと移っていけるように心を込めて  もしもこの人物が己だったらと感情をどっぷりと浸からせていくことで愛着が徐々に湧いていく 作るものには愛と優しさをたっぷりと入れ込んで

今日は朝から涼しく冷房を使わずとも快適に過ごせて小説を書いていて、いつも書き始めるまでのエンジンがかかるのが遅くて書き始めると次から次へと頭の中にストーリーが浮かんできて、ストーリーに出てくる登場人物に対して近い距離感でいる自分と俯瞰的に次の工程を考えている自分がいて、頭をすごく使うのでそれが楽しく感じます。
また別の作品や活動にも生かしていけることが見えてきたので、それらを形にしていけるように楽しみながら動いていけたらと思いました。

空が赤くて大きな岩のようなものが描かれているイラスト

2022-08-27

ぼんやりといろいろなことを 何かを作ったり考えたりすることだけがクリエイティブやパフォーマンスではなく心も身体も静かに保つことも意識的に行っていくことでハイパフォーマンスを最大限まで出していけるように 思考がゼロにならないことを気をつけて休ませることをどれくらい行えているのかと感じながら オフにすることで怠けないことだけを気にかけて

何もしない1日が過ぎていく中でも、頭の中ではいろいろなことを考えてどうやって進めていこうかとぼんやりとしたイメージを浮かばせていました。
本格的な休みを作ることは僕には無理だと思い、様々な動画を観ていてもこのアイディアは自分の作品や活動に活かせるかどうかを無意識に判断してしまっていてずーっと頭が動いていると感じました。

駅前で空を見ている僕の後ろ姿

2022-08-26

広いはずの世界を創ることが 自分ではない人物が何を思い考えているのかを想像することは大きな気力を削ることでありどれくらい寄り添って気持ちを重ねることが出来るのかがクリエイティブに現れてくることだと 倦怠感に似たものを抱えながら逃れることが出来ないモノと対峙していくことで学びや発見が山のように 雲みたくアイデアがプカプカと浮かべば

日中はまだ少し暑さが残っていて夜との寒暖差で身体を壊さないように気をつけないと風邪を引いてしまいそうです。
午前はブラブラと外出していてゆっくり気分転換ができて少し気持ちが楽になって、午後は少しずつ小説を書き進めて過ごしていました。

ファミマのクッキーが机の上に置いてある写真

2022-08-25

モヤッとするこの気持ちを 安定していると響きは良く聞こえると共に繰り返しの中で刺激を求めていかなければいつもと同じ平坦な日々が訪れては去っていく中で何を変えれば良いのかと分からなくなっている ただ息を吸って吐くことが生きることなのかと問いかけては答えが見つからずに同じことが頭の中に この甘いクッキーのように暮らしもまろやかに

また遅くまで寝ていて気がついたら13時を過ぎてから目が覚めました。
急に涼しくなってすごく寝やすくスマホのアラームが鳴ってもついつい二度寝してしまい、後悔だけが残ってしまうので生活リズムをしっかり整えていかなければと思いました。

扇風機で暑さを凌いでいる僕

2022-08-24

頭がズキズキとする中で 1週間の中で大切なコンテンツに心を込めて振り返りながらもこれから先1週間のことを考えながらドキドキやザワザワといった想いを忘れないように1年後の自分へ宛てた手紙のように 少ししか動けなかったことより動けたことに心からYELLを送ることでポッと明るくなれるように どんなときも前を向いていられる強さを

あまり天気が良くなくて低気圧のせいか起きてからもあたまがズキズキしていて、あまり調子が良くなく活動や作品づくりを行うことが出来ませんでした。
それでも先週アップ出来なかったブログの下書きをして、あとはほとんど何もせず過ごしていました。

“My Action”のロゴの前にいる僕

2022-08-23

何を変えていけば良いのかと いつもどおりの安定した暮らしに感謝する気持ちとそこには言葉で表せないほどの大きな穴がポカリと開いたように心の底から笑うことができなくなっている自分がだんだんと大きくなって ワクワクとドキドキを感じることが鈍くZEITAKUに侵され続けて閃きが薄くなってしまい この谷をどう乗り越えていきその先には何が

久しぶりに外へ出ていつものように買い物と散歩をして午後はおうちでKentaro’s Roomの撮影と編集をして、ただただ時間が過ぎていき何か物足りなさを感じながらどうしたら良いのかと考えていました。
あまり洋服を買わないのですが、使っていたジーンズが破れてしまったので修理するよりも買った方が安かったので使わなくなったものはリサイクルして新しいものを買いました。

座位保持椅子に座ってパソコンを見ている僕

2022-08-22

苦痛なことも創造のひとつだと 何故やっているんだろうとわからなくなるくらいその世界に入り込むことが真のクリエイターへの一歩だと言い聞かせることでその苦しみが成長へと変わってひと周り以上大きくなれると それが夢中になることだとだんだんと感じることで楽しさが倍増してクリエイティブ中毒に やるしかない!よりやりたい!が上回り

なんだかんだ夜遅くまでYoutubeを観てしまい気がついたら10時くらいに目が覚めて、また後悔の気持ちが心を覆っていて同じことを繰り返している自分が嫌になります。
午後からは少し小説を書き進めていたり、おうちの掃除をしていたりして頭があまり働きませんでした。

人の顔のようなものの上に機関車のようなものが描かれているイラスト

2022-08-21

最後までやり切ることを イメージしているものをクリエイティブしていく上で最後までやり切る強さを胸の奥にいつも感じて取り組むことできっとナニかをこの掌に収めることができると信じて前へ進むことをやめずに 時には思考のチャンネルを変えるために寄り道をすることで発見と閃きが湧いてくる 頭の列車を常に動かして

昨晩は寝ている時に冷房を使わずに扇風機だけで寝られて、朝方に少し寒く感じましたが日中は除湿機能を使って小説を書き進めていました。
昨日から使っている、Dreamでポエムの一箇所をイラストにしてみたら意外と良いものができてこれから写真を撮影しない時はDreamを使っていこうと思いました。

アプリのdreamでbluesky hilltop と言うワードで作ったイラスト

2022-08-20

できないことをいくら考えても 戻ってこないことをいくら求めてもそこにはなにも生まれてこないのだから考えることや試してみることで発見や楽しみを生み出すことにつながっていき続けていくことでそこに価値やオリジナルのモノが 考えることさえできれば表現の幅は広がっていく一方で可能性も無限大 常に考えや物差しを磨き続けることを

疲れと何らかのストレスがあったのか気がついたら午後になって目が覚めて、ほとんど何もせずに1日が過ぎていきました。
昨日よりもすこし湿度が高くて息苦しく感じ、冷房を使ってゆっくり過ごしながらdreamという単語を入力するとイラストをAIが作成してくれるものを使って遊んでいました。

座位保持椅子に座ってパソコンを見ている僕

2022-08-19

小さなパーツを入れる大枠から 浮かんできた景色を思いつくままに表現していく中で細かな箇所を削ったり増やしたりと繰り返していくことで目指している場所やそこから見える景色へ一歩でも近づいていくことにつながり 培ってきたものや触れてきた出来事をもとにして届けたいメッセージと優しさを込めて ひとまずやる!それが夢への大きなきっかけに

深夜1時過ぎまで小説の続きを書いていて6時半のアラームが鳴って起きたのですが、その後また寝てしまい結局昼前に起きてから少し作品作りを取り組んでいました。
今日はそんなに暑く感じず冷房をそんなに使わなくても、窓を開けていたら心地よい風が入ってきて作品作りがだいぶ進めることができました。
まだ完成ではないので、ここから細かく調整していき足したり削ったりしてゆっくり進めていこうと思っています。

ぼやけている白い光

2022-08-18

当たり前がそうでないことだと 失った時に改めて大切だと感じさせられた時には既に遅くてありがとうなどの輝いた言葉をもう少したくさん残しておけばと悔やんでも返ってこないものがそこにはあって前を向いて歩くことしか 近くにあるものなのに意識しない時間の方が多くてそれはなぜだろうと答えが出ずに 全うすることを最後に教えられたのかな

約1ヶ月半ぶりに病院へ行って、とても信じられないことを教えてもらって久しぶりに心がものすごく動揺した。
今の暮らしを行えているのも当たり前のことではなく、いつ死が訪れるのかわからなくすごく身近なところに存在しているものだと思い、1日を大切に生きていくことがとても大切であると感じさせられました。