My Action
One Day My Poem

夕陽の上に白い字で、My Poemと書かれている写真

2018-12-21

少しずつ新しい脚が 既成ではなくオンリーワン それがこれからの当たり前 たくさんの人がいるこの世界も

あっという間の時間
未完成だけれど、「自分専用」のものを作るため我慢。

2018-12-20

「聞く力」 後になって圧倒的に必要なもの 様々な相手と対することで身につく 考え方をスポンジに染み込まそう

改めて「聞く力」は大事だと思った。
とともに僕にはそれが備わっていてさらに伸ばしたいと思った。

2018-12-19

危うい! 「どこが」というわけではない 本能がそう言っている 谷から登る準備段階

朝から気分が悪かった。
一週間おきに体調を壊している気がする。
ここからまた這い上がるために自分の中のDNAを感じる。

2018-12-18

それは正しい情報なのか 「危険」というシグナルでココロを追い込む 優しさの下には危険が 自分でガードすることが「安全」へ

ネットをしていたら「ウイルスに感染しています」という警告が。
パソコンの画面に案内されるがまま、危うく8万円を持っていかれそうに。
しっかり「自分を持たないと」騙されるんだなぁと思った。

2018-12-17

眠気と空腹が交差 サーフィンのように上がったり下がったり 欲に振り回されている 無になりたい

あまり普段から食事をいっぱい摂らないようにしているのもあり、少し多く食べるとすぐに眠くなる。
少ない量でいっぱい動ける体になるようにしたい。

2018-12-16

片道約1.5km 遮るものがなく痛さと気持ちよさを満喫 歩いた分だけ見えるものがある 文明から離れて自然の中へ

たまには別のスーパーへと思い一駅分歩きました。
河川敷だけあって風がナイフのように顔や手へ突き刺さりました。
でもその分、安く買い物ができてよかった。

2018-12-15

古くから伝わるもの 「喋り方」一つで別のものに 歴史とオリジナリティの融合 聖域に足を踏み込みたい

前からたまに聴いていた「落語」
三遊亭・笑福亭・立川といろいろ噺家がいる中で、話し方やキャラを含めて僕は立川談志師匠が好きです。
談志師匠の師匠でもある「柳家小さん」師匠の落語を聴きたくて図書館に行ったところ発見。
なるべく今日から聴いて落語を話せるようにしたい。

2018-12-14

すごいという言葉しか 浅はかな表現しかできないことに苛立ち だけれどもはっきりしていること 「あの人」の偉大さは宇宙のよう

なぜ解雇した人に対し太陽のような優しさを持った言葉をかけられるのだろう。
一度も嫌いになったことはない。それは心からそう思う。
僕は「あの人を越えよう」していた自分に今日で別れを告げた。

2018-12-13

間口が狭いか広いか 額にあったブランディングか ブランディングをみんなで創っていくのか 邪道は果たしてどっちか

ある依頼を受けて他の人に僕から依頼をする仕事をしている中で学びがあった。
それぞれ違っていいのだが、僕はあまり手をつけてない方法でパフォーマンスしたいと思った。
ビジネスって難しい。

2018-12-12

苦くて美味しいもの 作られた年月によって香りが変わる 長いほどその分深くなる 人もお酒も渋くて深みのあるものになりたい

久しぶりにワイン。
ワインとかウィスキーは年月が経てばたつほど味が変わってきて面白い。
深い味わいを出すためにはそれなりに苦労が必要なんだなと、まるで人と同じだと飲みながらふと思った。

2018-12-11

人と会う喜び みかんのように一本の木にたくさんの実 ひとつひとつがとても大事 オレンジデイズ

体の芯まで届く寒さの中、きれいな黄色をした冬みかんが頑張っていた。
一本の木にたくさん実がなっているのを見ていて、「人間社会みたい」と思った。
誰も欠けてはいけないんだ。

2018-12-10

外寒中暑 風の香りが寒さを伝えてくれる 何杯でも飲める幸せ 明るさから暗さへの足が早い

この時期、外は寒くて建物の中は暑いという夏以上に嫌な感じ。
ホットカフェオレは何杯でも自由なのに、アイスカフェオレはなんでおかわり出来ないのだろうかといつも思う。