My Action
One Day My Poem
2022-10-21
いつも交流している小学4年生と学校周辺をバリアフリーチェックを行なって、暖かい天気の中で子供たちと歩きながらいろいろな話やここが不便だよと言った会話をして自分にとっても勉強になる時間でした。
“インクルーシブ教育”と言って同じ教室で学ぶことも大切ですが、実際に外へ出て同じ空間で会話をしながら行うカタチの方が得られることは多くてひとつではないのではと考えさせられました。
2022-10-20
今まで使っていた電動車椅子のクッションが壊れてしまい、新しいものを業者から郵送してもらい今日の午前に通院する際に座ってみたのですがまだ身体にフィットせず、長い期間使っていたことで身体にクッションが合ってきているのだと改めて感じました。
少し違いで身体に大きな変化をもたらしてくるので、人間の身体は不思議なものだと改めて感じることが出来ました。
2022-10-19
昨晩布団の上でYoutubeを観ながら完全に寝落ちしてしまい、今朝もアラームが鳴っても起きられず10時前に起きてから少しずつ動き始めて小説を書くなどをして過ごしていました。
小説もやっと最初に決めた到着点が見えてきたのですが、ここで焦って書いたとしても良いものが出来ないので少しずつ確実に進めていき自分が納得できる作品にしていきたいと強く思っています。
2022-10-18
昨晩に夜ご飯を食べ終えてから少しだけ小説を書きいつものようにスタエフを収録していて、1日の時間がもっと長くあったらいろいろなことに取り組めるのにと思いながらしかたなく寝ていました。
今日も散歩へ出掛けてスマホの画面をモニターに映し出すために、家電量販店でどうしたらいいかをスタッフの方に聞いて情報を仕入れて午後はおうちで少しずつ小説を書いて過ごしていました。
小さなモニターでもいいので購入してそこにスマホの画面を映し出した方が、僕にとっても見やすいのと代わりに操作してくれている介助者にとっても良いのかなと思いながら、なるべく安いものでと考えています。
2022-10-17
今日はマイナンバーカードのパスワードを変更しに市役所の出張所へ行ってすませて来ました。介助者はその間に別の場所で待っていてもらい一人で行って窓口の人に手伝ってもらったのですが、すごく丁寧に親切な対応をしてくれてすごく嬉しく感じました。
僕の隣にいた人がおそらく身分証明書を持ってこず、そういった人に対してもすごく丁寧に対応していてAIやテクノロジーがどんなに発達してもそこに”愛と優しさ”が存在しなければどんなにスムーズに物事が進んでも不快に感じるのだろうと思いました。
2022-10-16
昨日は小説を書くことや他の活動を一切取り組むことをしなかったので、今日は朝から小説をずっと書いていて少し進めたので昨日の分を取り戻してから今日の分をアップデートできたのではと思っています。
限られた時間でそれをどこにどれだけ使うかによって、物事が進む速度や内容及び質が全く変わってくると思っているのでムダにしない使い方を考えながら行動へ移していって確実に前へ進められるようにしていきたいと改めて思いました。
2022-10-15
朝からいろいろといつもと違ったことがあったけど、無事に1日を過ごすことができることに対し支えてくれる人がいることと“当たり前”がとても特別なことだということを改めて感じさせられる日になって、また一つ大きくなれたような気がしています。
2022-10-14
36時間以上起きていて昨晩は0時過ぎに布団へ行き気絶するようにすぐに寝て、一回も起きずに6時半にセットしたアラームが鳴っても起きず気がついたら10時くらいまで熟睡していました。
起きてから少しずつ小説の続きを書いたり、今月末に予定されているイベントに参加するための介助者の連絡などをしていたらあっという間に時間が過ぎていきました。
2022-10-13
スタエフのレターに届いた内容に刺激をもらってから久しぶりに徹夜して一睡もせずに、小説執筆をひたすらしていてだいぶ内容が進んである意味でレターを送って頂いた方に感謝しています。
さすがに昼間は何もせず過ごしていましたが、たまにはオールで作品作りに取り掛かることも環境を変える一つの手段としては良いと感じました。
2022-10-12
今日は少しづつゆっくりと小説を書いて過ごしたり、IP(知的財産権)がどうやったら力を発揮していくかについて考えていたりしていました。
昨日と一昨日とたくさん動いたことで今日のスタートが少し遅くなってしまいましたが、小説を書き進められたので十分ではないかと考えています。
2022-10-11
朝起きてからすぐに依頼されていた原稿の執筆を取り組んでから、Kentaro’s Roomの撮影及び編集を終えて少しだけ小説を書き進めていて電動車椅子の修理に関する連絡であたふたしながらもなんとか1日が過ぎていきました。
もう少し時間に余裕を持って過ごすことができればと思いながらも、きっとそんなことは不可能なんだなと考えて目の前のことを一つずつクリアしていければと考えています。
2022-10-10
約10日ぶりに少しずつ動き出すことができて、今日は午前にこの休養中の想いをスタエフで収録したものを発信して少し休んだ後に電動車椅子の調子が先月29日にBBQに行った時におかしかったので、確かめるためにコンビニまで行ってからおうちで少しずつ小説を書き進めていました。
あまり急激に動くことはしないで、少しずつ元のルーティーンへ戻していく中できっとまた朝から晩まで作品作りや活動をしていくのだろうと思いました。