My Action
One Day My Poem
2024-11-30
手元に小説が届かないと郵送作業や人と会う約束を取れない中で、自分の中の焦りがドンドンと大きくなっていくのを抑えながら目の前のやるべきことに向けてしっかりと体調維持をしていくことが大切だと。
昨夜はついつい遅くまでダラダラ過ごしたことで、朝しっかりと起きることができなくて自分で決めたスケジュールから外れることはあまり良くないなと思いながら、ブログの更新をしっかりと済ませました。
2024-11-29
今日、僕が初めて書いた長編小説 ひとつの空 の発売日!のはずが、印刷工程の関係で残念ながら発売日に手元へ届くのが送れてしまって予約していただいた方の元へ郵送することができませんでした。
予定では来月2日に手元へ届くので、そこから小説にサインを一冊ずつ書いて郵送する工程とさらに多くの人の元へ届けるために直接会う機会を作っていく予定でいるので、体調を崩さないようにと思っています。
2024-11-28
半年ぶりに以前通っていた病院の定期検診があって、母親が運転する車での行き帰りでいろいろな話を交わしている時にたまに会うからこそお互いの距離感が近からず遠からずで、とても良いのかなと感じました。
午後はおうちでゆっくり過ごして、昨日の昼くらいから少し体調を崩していたのでだんだんと回復しているので作品制作やいろいろな活動を明日からまた再開できればと思っています。
2024-11-27
昨日のポエムを書いて投稿した後に、急いでスタエフを収録してからzoomで先月結婚した友達とオンラインで飲みながらいろいろと話をする中で、考えさせられることがたくさんあって楽しい時間でした。
なんだかんだやっていて寝たのは2時前で、完全に二日酔いと渋谷まで行った疲れが残っている中でブログの下書きだけ済ませてゆっくりと過ごして体調を維持することに時間を使っていました。
2024-11-26
イシヅカさんの個展“イシヅカダチ”へ行って、いろいろな人のカダチから様々なものを考えさせられると同時に本当の意味でのボーダーレスやインクルーシブがそこにあると実感して、カッコ良かった!
自分が思ったことや目指すべきことに向かっていく姿はカッコよくて、人の力を素直に借りることやサポートすることが改めて人との繋がりを強いものへと変えていくのだと思いました。
2024-11-25
昨日の毎週キングコングがイシヅカダチの個展会場からの生放送で、イシヅカさんが普段から掛けている青と白のメガネを西野さんが掛けた時にテンプルに“My Action”の文字がはっきりと見えて、めっちゃ嬉しかった。
今日はドトールでコーヒーを飲みながら、普段の生活のタイムスケジュールをどう上手く使ってやりたいことに向き合っていくかを考えながら、少しだけSF小説の続きを書きながら、あまり上手くまとまらないのでやり方を変えようかと考えていました。
2024-11-23
これといって甘く考えていたつもりはないけど、40歳記念ライブを達成するためにはもっと手前にやるべきことがたくさんあると改めて気付かされながらそこから逃げずに向き合うことが、とても大切だと強く感じました。
活動費をどうやって集めていくかや、応援してくれる人をどれだけ集めていけるかに対して今以上に考えながら動いていくことが大切だと胸に刻んで、できる範囲で動いていければと思いました。
2024-11-22
小説の発売日まで残り一週間となって、手元に届くまでの間にできることを考えて昨晩はFacebookのライブ配信を30分ほど行って少しでも宣伝活動になればと思いながら、残され時間の中でできることは全てやって行くつもり。
今日は午前だけ外へ出て買い物と散歩をしながら、書籍を買っていただきたいとお願いのLINEを一人ずつに送らせてもらっている中で、地道だけどこの繰り返しを行って行くしかないと改めて丁寧に心を込めてやっていこうと思いました。
2024-11-21
昨日はSF小説をかなり長い時間書いてたことで、疲れが出たせいか21時前にはベッドへ移ってNetflixでONE PIECE film GOLDを見初めて5分くらいで寝落ちしてしまい、ゆっくりと朝6時半まで寝てスタエフを投稿して二度寝しました。
今日は1日何もせずにゆっくりと過ごして、もったいないと後悔しながらも自分には必要な時間であると言い聞かせて、明日からまたクリエイティブやいろいろなことに取り組んでいければと思っています。
2024-11-20
昨日もYouTubeライブ配信を終えてから、少しだけSF小説の続きを書いていたら0時を過ぎていることに気がついてそこからベッドに移動して2時前くらいに寝て8時半前に起きてから、SF小説の続きを書いていました。
外は真冬並みに気温が下がって、朝からエアコンの暖房を入れて暖かい部屋で1日中SF小説を集中して書くことができたのでとても充実して、久しぶりにクリエイティブに向き合えたので嬉しかった。
2024-11-19
決めたことを意識的に行うようにしないと時間が過ぎていって、あとになって後悔することになると分かっていながらも今やるべきことがあまり無い中で人に任せることも必要であると感じました。
今はとにかく小説 ひとつの空 の発売に向けて印刷工程や宣伝を確実にこなしていくことが最優先だとわかっていながら、思い通りに物事が進まないことにイライラしている自分がいます。
2024-11-18
今月29日に迫った小説 ひとつの空 の発売が近づくにつれて押し潰されそうな不安と怖さが心を支配している中で、告知で打てる手段はまだあると思いながらなかなか行動に移せていない自分がいます。
限られた時間の中で、優先順位をつけて一つずつクリアしていくことしか目標は達成できないのだと改めて思いながらも、日常生活で必要な介助者募集のチラシを駅前で30分だけ行なっていましたが、ゼロでした。