My Action
One Day My Poem

パソコンを見ている僕の写真

2024-11-16

たまにはいいのではと 創造と発信の繰り返しの日々の中で楽しさを感じながらもどこかでこれでいいのかと己に対して問いかけていきながら生活のメリハリや活動に必要な情報のインプット方法を変えていく必要が 決まったルーティンをしっかりとこなすことの大切さとそこから脱線して思いもしないことに意識的に触れる機会を作っていくことでインプットできることがあると思いながら 何事も変化を/I thought it would be good to do this once in a while. While I am enjoying the repetition of creating and sending out messages on a daily basis, I am also questioning myself about whether this is enough, and I need to change the way I input the information necessary for my activities and for the balance of my life. It is also important to break away from the routine and consciously create opportunities to be exposed to things that you may not have thought about. Change is the key to everything.

今日も無事にブログをアップすることができた喜びを感じながら、一方でいつも決まったことを行っている生活でいいのかと思いながら自分から刺激を追い求めていくことを増やすことが大切なのではと考えいた。
やるべきことを一つずつこなしていく中で感じることはたくさんあると同時に、限られた時間でできるはずのことを行っていないことで取りこぼしていることが山の様にあるのではないかと少し生活を見直す必要があると。

自分の足を上から撮影した写真

2024-11-15

あまり進まずに この足の様にイメージしたよりも前へ歩みを進めることができない事に対してイラつかずにそこから得たことは何かと意識と思考を巡らせていくことに力を使っていくことできっと次へと繋がって いつもスムーズに思い通りな日々が訪れることはないとポジティブに捉えながらその中で自分ができることとやるべきことに対して向き合っていくしかないのだと 歩みを止める大切さ/Don’t go too far. I think that if I don’t get annoyed at the fact that I can’t move forward as much as I imagined, like this foot, and use my energy to be aware and think about what I have gained from it, it will lead me to the next step, and I will be positive that my days will not always go as smoothly as I want them to. I believe that we have to face what we can do and what we have to do in the midst of such a situation. The Importance of Stopping

昨日のポエムを書いて投稿した後に、SF小説の続きを少しだけ書き進めながら確実にゴールへと近づいているのを感じながらどこかストーリーの終わりが来る事に対して少し寂しい気持ちになっています。
ストーリーを考えて文字にするのは簡単なことではないけれど、そこには確かな面白さと楽しさが存在しているので作品制作から離れることはきっとないのだろうと思いながら、このSF小説が終わったらまた次の作品制作に取り組むのだろうと思いました。

母親が作ってくれた料理の写真

2024-11-14

愛の塊を口に しっかりと味わいながら食べることを意識しながら感謝の気持ちを忘れずに常に持ち合わせながら作り手の感情をイメージすることで自分がクリエイティブする時に活かしていけることまでも体内へと 食べるといった簡単な行動でもそのままにせずにそこから得られることがあるかと意識を張り巡らせていくことをスタンダードにしていくことで全てから吸収を まだまだ成長過程/A lump of love in your mouth While being conscious of eating while savoring the food, remembering to be thankful, and imagining the feelings of the creator, even the simple act of eating, we should be aware of what we can get out of it without leaving it as it is. By making it a standard to be aware of what you can get out of even a simple action such as eating, you can absorb from everything. Still in the process of growth

昨晩は早めにベッドへ移って22時前には寝て、朝の6時半にセットしたアラームが鳴っても起きられずに8時過ぎに起きて収録したスタエフを投稿してからは、今日はゆっくりと過ごしてしまいました。
母親が晩御飯のおかずを作って持ってきてくれたので、今夜の晩御飯のおかずにして食べながら少しだけ作業をしてから明日に備えて早めに寝てバリバリ動ける身体を作っていこうと思います。

くらっかーくんとシロコさんの卓上アクリルカレンダーの写真

2024-11-13

また新しいアイテムが 自分を示すIPとなるキャラがいつも笑ってそばにいてくれることで力をもらっていろいろなことに取り組めるようにと願いがこもったカタチをより多くの人の元へ届けていくために告知を欠かさずに やるべきことは増えたけどそれよりも誰かが笑顔になってくれることの喜びの方がはるかに大きくてまた別の方面から楽しいことをアプローチしていける力へと これを基にスマイルを/Another new item. I have been making announcements to deliver to as many people as possible a form that is filled with my wish that the character that serves as my IP will always smile and be by my side, giving me the strength to tackle various things. I have more things to do, but the joy of making someone smile is far greater than that. We have more work to do, but the joy of bringing a smile to someone’s face is much greater, and we have the power to approach fun things from a different direction. Smile based on this

昨日もYouTubeライブ配信を行う為に前日の月曜日にスケジュールをセットしていたのにも関わらず、カメラの調子が悪くて二回くらい放送が切れてやり直すハメになってしまいながらも短い時間で行いました。
2025年に出版予定の絵本のキャラ、くらっかーくんとシロコさんのイラストが描かれたアクリル卓上カレンダーが手元に届いて、かなりしっかりしたクオリティになってこれからいろいろな人の元に届くように宣伝していきます。

郵便局の前にいる僕の写真

2024-11-12

たった30分でも 動かないのと動くのでは大きな差が出ると実感してそこにある可能性を感じながら継続していけるように仕組み化を作っていくことを意識すればカロリーが大きなものではないと楽しみながら ゼロよりもイチとその差を感じながらも人の目を観察して更に良いアピール方法を考えて実践してデータを取っての繰り返しでアップデートして結果を残していくように まずはやってみること/Even if it’s only for 30 minutes. If you realize that there is a big difference between not moving and moving, and if you are conscious of creating a system so that you can continue to feel the potential that is there, you can enjoy that calories are not a big thing, and while feeling the difference of one over zero, observe people’s eyes, think of even better appeal methods, and put them into practice. Take data and update it repeatedly so that you can keep the results First of all, we have to give it a try.

一年半後に行う予定の“40歳記念ライブ”の軽い打ち合わせを昨夜に行ってから、自分の中で具体的にどのような人に自分の話を届けたいかやその内容を考えながら、久しぶりに書籍の発送作業をしていました。
今日は駅前で30分だけでしたが、介助者募集のチラシを介助者にはコンビニで待機してもらってひとりで行っていたら、一人だけチラシを持って行ってくれる人がいてとても嬉しく感じました。

猿渡さんのお見舞いに来た写真

2024-11-11

トモダチのために 少しでも顔を見て元気になってもらう目的がこちらの方がパワーをもらって足を運ばない場所へと誘ってくれることに対して感謝しながら新しい景色を目にすることで情報や動いている人を 健康でいられることに感謝しながら一緒に活動できる日まで自分はやるべきことをただひたすらにこなして一緒に笑える日を迎えられるように力と仲間を増やしていくことを まだまだだと/For Tomodachi’s sake. The purpose of this project is to make people feel better by seeing their faces, and I am thankful that I am able to see new landscapes, information, and people who are moving, and I am thankful that I am able to stay healthy and do what I have to do until we can work together. I will do what I have to do until the day we can work together, and increase our strength and friends so that we can welcome the day when we can laugh together. I know I’m not there yet.

部屋のスマート電球があまりうまく作動しないことが気になってあまり眠れず、ベッドに移ったのは24時前で寝たのは3時前で起きたのがいつものように6時半前で、スマート電球と格闘していました。
友達が検査入院していると聞いたので、病院までお見舞いに行っていつも付けないマスクを付けて話していたらだんだん息苦しくて病室も暖房が効いて、これは退院してもまた体調を壊して病院へのループだなと思いました。

机の上に蕎麦と草大福が置いてある写真

2024-11-09

いつもの食を 身体からのアラートに早めに気が付いて倒れる前に休息を取ることで持続的に活動や動き続けることへつながっていくことを考えながらやるべきことに対しては取り組んで想いや考えをコトバで あまり多くのことを望まずにと考えながらもついついまだできるハズだと思い込んでしまうことを意識的に避けていく力を身につけていくことで達成したいことへと 今日を必死に明日も/Eat the food you always eat. By noticing the body’s alerts early and taking a rest before collapsing, we can continue to work and move in a sustainable manner. We can also learn to avoid the tendency to think we can do more without wanting to do more. By learning to consciously avoid the things that you think you can do, you will be able to achieve what you want to achieve. Desperately today, desperately tomorrow

美味しいものを食べたいという欲求が僕には理解できず、口から入ってお腹に辿り着けば毎日同じメニューでも構わないと思ってここ半年以上はお昼に蕎麦を食べてそこに草大福をつけるようにしています。
昨日の夕飯を終えて急に喉に痛みが走って、早めに寝ようと21時前にはベッドへ移ってから今日の10時半くらいまでずっと寝て、起きてからブログの更新をSNSとYouTubeにアップしていました。

YouTubeライブ配信をしている僕の様子

2024-11-08

朝からペラペラ 話すことや考えて言葉に綴ることの繰り返しの中で継続してできるかどうかを確認しながら自分にマッチしたActionを手探りで探しながらコレ!といったものを見つけ続けていけるようにと 試しては確認しての繰り返しを何回も何度も行っていくことでデータからアプローチの仕方や発信プラットフォームの種類がゴールに辿り着くまでの適切な道のりなのかを 全ては自分のアタマで/Fluttering in the morning I am groping for the action that matches me, checking whether I can continue to do so through repetition of speaking, thinking, and spelling out my thoughts in words! I tried and checked over and over again, and through this repetition, I was able to see from the data whether the approach and the type of transmission platform would be appropriate to reach the goal. It’s all in your head.

今朝の7時45分からYouTubeライブ配信を行なったのですが、朝が弱い僕にとってはあまり合わないことが分かって言葉が出づらくて頭の回転が寝起きで回りが鈍くて全然行っても意味がないことがわかりました。
その後は、今月発売予定の小説を印刷してくれる会社をイチから選び直す方向にしてネットでいろいろと印刷屋さんを調べることや、40歳の誕生日に行う講演会の打ち合わせの日程調整などを行なっていました。

空き瓶の写真

2024-11-07

あちらこちらと 空き瓶に夢という輝いたものを継ぎ足していくように毎日少しずつ何かしらのものを進めていくことを意識していれば全ての物事からインプットしていろいろなものへと転換していくことができると この世界に生まれ生きている以上はやれるべき範囲で生きた証を残していくことで他人に対してポジティブな影響を与えていけることができればといった想いを 今日は今日でと/Here and there I believe that if we are conscious of advancing something little by little every day, like adding a shiny dream to an empty bottle, we can input from all things and transform them into various things. As long as we are born and live in this world, I hope that we can have a positive influence on others by leaving a testimony of our lives to the extent that we can. Today is today.

毎日の様に収録しているスタエフをXとFacebookに投稿しているのですが、Facebookに投稿したところスパム投稿といった警告が出て上手くいかないことがたまに起きています。
投稿の仕方を変えればいいことですが、アルゴリズムや規制のルールがコロコロ変わるのでその度に違った方法を考えなくてはいけないのはまた面倒くさいのと手間がかかるので、非常に嫌だなと思いました。

YouTubeライブ配信をしている僕の写真

2024-11-06

できることを 数字という分かりやすいものに心を踊らされずに伝えたいことや話したいことをその時のココロに素直になって言葉にしていくことが何よりも楽しくあってそれを継続していくことの大切さを 少しずつ試行錯誤して続けていけば確実に良い方向へと進むことを信じて目の前のことに取り組んでいけばおのずと結果がついてくることを信じて取り組むだけだと あまり多くを望まずに/What you can do I believe that the most enjoyable thing of all is to be able to put into words what you want to say and what you want to say in a way that is honest to your heart at the time, without letting your heart be carried away by numbers, which are easy to understand. I believe that if we continue to work on what is in front of us, we can be sure that the results will naturally follow. Don’t hope for too much.

昨日購入したWEBカメラでYouTubeライブ配信を行ったのですが、あまり再生回数と閲覧者が前回と比べてかなり少ないものになったのを見ながらいろいろと考えて検証していました。
カメラの問題ではなく、話の内容の面白さやつまらなさではなく同じ曜日の同じ時間帯に行なっているのにも関わらず全く違った結果が出るのは面白いなと感じながら、来週に活かしていければと思っています。

ウェブカメラが写っている写真

2024-11-05

徐々に進化を おうちでしかできないことに取り組む時間がなかなか取れない中でもやるべきことに必要なアイテムを手にしていくことで少しでも手間を省いてスムーズに配信を通して想いや考えを届けて アウトプットの中でも様々な種類がある中でこの日はコレと決めていく中で時間をなるべくムダにせずに辿り着くまでの道をいかに楽しみながら行っていけるかもポイントに ツール一つで大きく/Gradual evolution. Even though it is difficult to find time to work on things that can only be done at home, we can deliver our thoughts and ideas smoothly through the delivery of our products by saving a little time and effort by having the necessary items for what we need to do. It is also important to have fun on the way to the destination without wasting time. One tool can make a big difference

昨晩はポエムを投稿してスタエフを収録しただけで、ほとんど作品制作に向き合う時間と体力が残っていなくて少し悔しい気持ちを抑えながら早めにベッドへ行ったのですが、寝たのは0時過ぎでした。
毎週火曜日にYouTubeライブ配信を行っているのですが、iPadだと画質が良くないのと配信するたびにセットする手間があったのでWEBカメラを購入して今夜から新しい環境で行うので楽しみです。

“スナックSugiyama”に来てくれたふたりとの写真

2024-11-04

少ない人数だからこそ “楽しい時間はあっという間”をそのまま体感していろいろと楽しくなりそうなアイディアとそれらをカタチにしていくためのツナガリを作っていくための大切な時間であったと振り返ることまでが 時には深く考えずに想いをコトバにすることで他人からの自分を通して新しい一面と可能性が見えてくる中から次なるゴールを設置してそこへ辿り着くために 一歩ずつ確実に/Because we were a small group I think back that it was an important time for me to experience “fun time goes by in a flash” and to create various ideas that would be fun and to create the relationships to give shape to those ideas. By doing this, I was able to see new aspects and possibilities through myself from others, and to set up the next goal and reach it, step by step, without fail. Step by step, without fail

今日はCandy中野で“スナックSugiyama”を開催して、僕を含めて3人でいろいろ濃い話が出来てとても勉強になって新しい発見がたくさん見つかって楽しい時間と共に、新しい発見や学びがありました。
客観視しているつもりでも限界があって、他人から見えている自分を教えてもらうことで可能性や自分にしか出来ないことがあるんだということを改めて学べて、そこから得たものをカタチにしていくことでパフォーマーとしての幅や力をさらに高め、伸ばしていけると思いました。