My Action
One Day My Poem
2023-05-15
日曜日の夜は毎週キングコングを必ず観てから寝るルーティーンで、昨日も楽しく観た後に寝てからいつものように朝起きてスタエフを配信してから外へ出かけました。
頭の中ではずっとクリエイティブに関することを考えていて、駅前の喫茶店でコーヒーを飲んでからスーパーで買い物をしておうちへ戻って少しだけ作品と向き合っていました。
2023-05-14
久しぶりに動くことが出来て昨日の夕飯に作ったお粥的なものを食べてから、作品作りと向き合って時間があっという間に過ぎていきました。
気圧の変動でなかなかうまく活動や作品作りができないですが、少しずつでも進めて行ければ良いのかなと考えています。
2023-05-09
昨晩思いついて抱いている想いや考えを文章として残しておこうと、少しずつ書き留めておくことを始めました。
ブログ・スタエフと違って改めて文章として残すと考えるとそれなりに頭の中で整理しながら文章として現れてくるのが、改めて面白いなと感じながら表現者として出来ることと自分が残しておきたいことを書き留めておくことの大切さを感じています。
2023-05-08
一昨日からの気圧の変動で身体が痛み、特に左手が痺れと不定期に痛みが訪れてあまり眠れなく行動や作品作りと向き合うことができないことでイライラが募っていく中でなんとかなる!と信じて今は耐えています。
“やりたいこと”と“やれること”は全く違うもので、“やりたいこと”を達成するには普段からのリズムを崩さないことと早めに休むことが年齢を重ねていく中でとても大切になっていくことなのだと思いました。
2023-05-05
目的もなくぶらぶらして夏のような日差しと心地いい風に当たって歩いていたら、東京たま未来メッセで“大恐竜博”というイベントが行われていたのであまり期待せずに入った。
想像していたよりも展示されている恐竜のレプリカのクオリティが高くて久しぶりにワクワクしましたが、会場内に何もBGMが流れていなかったのが少し残念。
2023-05-04
昨日の体調不良は一晩寝たらなんとか回復して一安心しながら、今日も無理をせずにゆっくりと過ごしてアタマの中をできるだけ空っぽにして外から入ってくる心地いい風を感じていました。
過ぎたことを後悔しても仕方ないですが、昨晩に五反田へ行けなかったことを考えるとすごく悔しくてたまらないけれどなんとか切り替えてやるべきことに集中していければと考えています。
2023-05-03
昨日も気がついたら12時を超えていてそこから布団の中でウダウダしてから、2時ぐらいに寝て6時半に一度起きてからスタエフをSNSへ投稿していました。
本来は夜に五反田へ行く予定でしたが、なんだか身体に違和感があって府中まで行ったのですが断念して大人しく帰って来ました。すごく行きたかったですが無理をして他の活動が出来なくなるのは意味がないので最善の選択をしたつもりです。
2023-05-02
今日は気分転換を兼ねて1日目的を決めずに外へ出て、一駅ぶん歩いてとても気持ちよく過ごすことが出来てアタマはあまりリフレッシュ出来なかったですがココロはスカッとしました。
あまり納得できないことがあってそれでも前へ進んでいくしかないんだなと考えています。
2023-05-01
今日も駅前で介助者募集のチラシ配りを1時間ほどしていて、太陽の光が強くて暑く感じながらも自分に出来ることを精一杯やり通すことですぐには結果は出なくても継続していこうと改めて思いました。
ほんの少しでも僕のことを見てもらい、“介助者”という仕事があることを知ってもらうことに繋がれば良いと思いながら楽しんでやることがとても大切になってくると思いながら声を上げていました。
2023-04-30
昨日は疲れがあったらしく22時前には布団に移って気がついたらすぐに寝ていました。
低気圧の影響でなかなか起きることができず、軽くお昼を食べてから少しだけ作品作りと向き合っていましたがなかなか進めることができず、昨日みたいなスカッと晴れた日の方が頭がスムーズに回転すると感じました。
2023-04-28
昨日の“カフェオレベースの手渡し会”から1日経って、自分が思っていたよりもカラダは疲れていたみたいで何とか昨日のうちにブログとスタエフだけ終えて寝たら気づいたらいつもより多く寝ていました。
さすがに今日はゆっくりしてしまい、また明日から作品作りに集中して自分なりに進めていって楽しい時間を手繰り寄せることができればと思っています。
今日の風はとても心地よく天気も晴れで、気持ちがいいです。
2023-04-27
今日は朝からワクワクした気持ちのまま渋谷のchimney Coffeeの2号店で、カフェオレベースを西野さんから直接受け取る会に行ってきました。
昼間は、渋谷をぶらぶらしてハイブランドのショップに入っていろいろと洋服などを見て気晴らしになりました。