My Action
One Day My Poem

2020-05-12

直接顔を見て伝えたい想い 頂いた贈り物から伝わってくる暖かいキモチ もらった気持ちを今度は自分から誰かに贈り物へ 「無」の日など存在しないと体が感じた

お酒とお菓子とアロマオイルが届いてとても嬉しかった。おうちで過ごすことが多い中でこうしたプレゼントをやりとりはとても大事だと思い、意識して自分からも送ろうと思いました。

2020-05-11

口から出る一定の言葉 この言葉を発するシーズン到来! 遠くへ行きたい気持ちを抑え必要なことだけ済ます きっと自由に遊びに行ける日が絶対にくるはず

一気に空模様も太陽光も風も“夏!”部屋の中にいるとつい冷房のリモコンに手を伸ばしてもらおうと指示を介助者に出そうとしてしまい、「まだ早い」と自分に言い聞かせ窓を開けて換気をしながら外の風を感じていました。
少し外に出ましたが、空が真っ青で海に行きたくなりました。

2020-05-10

直接会えないけれど言葉がある そこに想いがあればツールは関係ない 相手の顔をイメージしながら一文字ずつ考えてタップする あなたがいるから今の僕がいる

今日は母の日でした。プレゼントを渡そうと考えていたらすぐに今日がきてしまいLINEで想いだけを伝えるだけになってしまいました。
いろいろな記念日がある中で、一つずつ大切にしてしっかり自分の想いを伝えることで自分が後悔しないことにつながると改めて思い、「ありがとう」と素直に言える自分であり続けたいと思いました。

2020-05-09

身体に重くのしかかる空気 自分に「大丈夫!」と言い聞かせスマホから情報をインプット 弱音を吐きながらも前を向くことをやめない 今日は今日でとても意味がある日なのだろう

昨日と全く空気の色が違っていて、右側の肺が小さい僕にとっては朝から息苦しく咳が止まりませんでした。
それでも目と思考は止まっていないのでスマホを通してさまざまな情報をインプットして1日を過ごしていました。こんなに天気の変化が激しいと体調管理が難しいのでよりコロナウイルスに注意しないといけないと感じた。

2020-05-08

週一回の刺激をもらう時間 短い時間でも太陽光にあたりココロが晴れやかに だんだんと木々の色が変わっていくのを感じられる 缶コーヒー1本を空の下で飲めるシアワセ

コロナウイルスが流行し始めてからなるべく外出しないようにしている中で、最低週一回は自分の足でスーパーマーケットへいって買い物をするようにしています。
今まで「当たり前」に行っていたことが、今となってはとても嬉しく外で缶コーヒーを飲めるだけでもシアワセに感じます。

2020-05-07

僕の喜びや想いをみんなに伝える こんな社会だからこそ天気のように明るく灯していたい それは”希望”や”力”へと変化する 今日も1日生きられたことに感謝!!

火曜日に行ったONE TOKYOのオンラインミーティングからテンションが上がったままで、さらに今日になって新曲のメロディのサンプルが届いて聴いていました。
自分が作った歌詞のはずなのに、メロディがついてとても良い歌になっていて驚きました。訳3年前に出した曲と比べるとかなり歌詞で使っているコトバやニュアンスが増えていて「成長」しているのだと感じました。

2020-05-06

憧れの存在がそうではない状態に みんな同じ状況のもとで繋がれるツールがあることへの感謝 得意なことを生かしてコミュニティで存在をアピール 社会を変えることでブランディングでき相乗効果になる

5日の22時から6日の1時までONE TOKYOのオンライン飲み会に参加させてもらい、起きたのが6日の9時。
寝る前にONE TOKYOで僕が行いたいことをfamilyに提案したあと布団に入り、気持ちよく寝られました。コロナウイルスでおうち時間がある今だからこそ、普段話せない人とオンラインで会話ができることの喜びや大切さを感じました。

2020-05-05

常に意識して動くこと この目に入る全てのものや人を自分のことのように 今できることは何であるかを考え続けることが大事 心を安定させ続けることの難しさを感じながら

おうちで過ごす時間が長引きそうなので、Amazonで買った世界地図のポスターを部屋の壁に貼って気分転換と常に「世界を意識」できるようにしました。
デザインがレトロ風になっていてとても気に入っています。寝室も徐々に模様替えしていけたらなと計画中です。

2020-05-04

過去の自分は今の自分 My Actionの元となったものが15歳で形成されていた 変化してよいものとそうではないものが存在する 「革命を起こしたい!」その想いは19年経っても変わらず

久しぶりに学生時代の頃のアルバムや卒業文集を見ていたら、中学校の卒業文集のタイトルがどこか今と変わらない雰囲気のもので、おそらく友達と出し合って決めたものだけど自分の考え方とか好きな言葉は変わっていないと感じた。
どこからこういった考え方が形成されていったのかと自分でもわからない。

2020-05-03

チャンネルを変えるように様々なジャンルを 文字から見えてくるSFや新感覚をインプット スキマ時間をより有効に使って楽しく過ごす 目から情報耳から楽しい音を聴きながら

だんだん生活リズムが以前のように夜型に戻ってしまい、朝起きるのがとても辛いです。
今日はKindleでいろいろな本を読んで過ごしていました。本を読む時にジャズを聴きながら読むと集中できてとても楽しいです。それにしても今日も気温が高くて部屋の中が暑かったです。

2020-05-02

空いた時間を使って何をしよう? 整理整頓していたら眠っていた知識たちがそこにいた あとはそれらをインプットしアウトプットするだけ 休みながらも絶対に足は止めない!

昨日よりもさらに気温が上がって、ついに今年初めて扇風機のスイッチを入れました。
あまりにも時間を持て余していたので、整理をしようと思いながらずっと放置していたラックに手をつけたら中からいろいろな本たち(まだ読んでいない)が出てきました。
これからゆっくり読もうと「今は」思っています。

2020-05-01

太陽ピカピカ身体ポカポカ 寒さで震えていた日は何処へいった? 新しい世界への道標のように日差しが眩しい みんながガマンし合っているのだからきっともう少しで光が差す場所へ

部屋の中の気温が24度を越えてついに扇風機を出しました。
今日から5月でだんだんと暖かくそして暑くなっていくと思うと早くコロナウイルスが収まって、青空の下で友達とワイワイ遊びたいと思いました。
その為に今はガマンが必要だと感じました。