My Action
One Day My Poem
2020-03-20
今日も暖かくて新しいアイディアが浮かばないかと外出して、桜が綺麗に咲いているのをスマホのカメラで撮影してきました。
桜ってバラ科だということをスマホから教えてもらいました。季節ごとに咲く花はその季節が終わってしまうと次の年まで見れないので、儚いと感じました。その分一生懸命自分をアピールしているのでピンク色や黄色といったインパクトがある色が多いのかと思いました。
2020-03-19
1年半の交渉の結果が今日僕の手元にきました。無事に来月から毎月744時間の重度訪問介護が受けられることが書いてある受給者証を市役所まで取りに行きました。
この1枚はこれからも大切に保管して、みなさんからいただいたサポートの結晶だと思っています。この時間に相当するかそれ以上のActionをしていきたいと思いました。
2020-03-18
昨日の夜に、YouTubeで「ROLA Channel」を見ていたら写真加工アプリ「VSCO」を使っていると知って、早速僕も使ってみました。
iPhoneのデフォルトの編集作業でできることより、明るさ調整や輪郭調整が細かくできてiPhoneで撮影したとは思えないものの、出来栄えにすることができました。
まだまだ知らないアプリや機能があって、なるべく吸収していこうと思いました。
2020-03-17
今まで自分で作詞をしプロの作曲家の方に依頼をし作曲して曲が生まれてきました。みんなで「一つのもの」を作り上げたいと強く思い作詞したものをSNSにアップし誰か作曲してくれるかどうかの新しいチャレンジを始めました。
これがうまくいけば新しい道となり、My Actionエンターテイメントが完成しそうです。
2020-03-16
「相模原障害者殺傷事件」の判決が出て死刑が執行されるそうです。本当に良い結果なのかと僕は疑問に感じています。
そんな中でコロナショックやオリパラが開催されるか不透明な社会や世界に向けて、新しい詞を作りました。今できることは、この暗い状況が終わった後に楽しく思えるイベントを行なって皆が元気になれる準備をしておくことだと思います。
2020-03-15
昨夜はあまり眠れず、にもかかわらずBurning Talkの収録とFacebookのライブ動画を午前から行いました。
身体は疲れていますが、休むともったいない気がして行動してしまいます。行動していた方が楽しいのといろいろと新しい発見があるのでやめられません。
いつもこのような形でiPhoneを使ってBurning Talkを収録しています。
2020-03-14
渋谷 ユーロスペースで今日から公開された、田中悠輝監督の作品「インディペンデントリビング」を観賞してきました。いろいろな障害者や介助者などの生活を題材したドキュメンタリー作品で、感想を一言で表すと「今の世の中にぴったりの作品」でした。
障害者に対するイメージが良い意味で変わると思い、僕自身も作品を通して改めて「障害を持って生まれてきて良かった」と心から思いました。
エンターテイメントはやはり福祉や障害者にとって必要なツールだと感じました。
2020-03-13
「重度訪問介護の時間数」獲得してひと段落がつき次に行いたいことに向けて、誰に対してどうアプローチしていったら実現するのかと空を見ながら考えていました。
時間数がもらえたことに対してはとても感謝していると同時に仕事ができる環境に自分を始め重度障害者がたどり着けるように、Actionしていきたいと改めて青い空に誓った。
2020-03-12
昨日の「歓喜」から一夜明けまだ興奮冷めやまずいろいろな方から「おめでとうメッセージ」をいただいて、本当に諦めないで交渉して良かったと感じています。
安心したのか朝から頭痛がしていて1日ゆっくりYouTubeのLDH JAPAN公式チャンネルで配信されているEXILEのLIVE映像を観て気が付いたら寝落ちしていました。
2020-03-11
約730日間の戦いが終わろうとしている。
重度訪問介護の時間数が4月から744時間に支給アップされる。ここまで来るのに本当にいろいろな方にサポートしていただいて、何度も心が折れそうになりました。
それでも諦めないで来たことが一つの結果として出たと嬉しく思っています。これで終わりではなく「ここから」だと気を引き締めてActionしていきたいと思います。
2020-03-10
朝から1日雨降りでとても憂鬱な気持ちでした。その気持ちを変えるために部屋の中でひたすら歌っていました。声を出すことで少し元気が出た気がし天気も明日は晴れるみたいなので、僕の心も晴れるようにコントロールしていこうと思いました。