My Action
One Day My Poem

2020-03-08

たった1台で想いを世界中に 悲観してばかりいないで身の回りにあるもので 工夫すれば様々な可能性が広がっている それらを使いカタチにしていこう!

初めてFacebookの「ライブ動画」機能を使って自分の想いや考えを伝えてみました。
やってみて気が付いたのは、タイムラグがあってゆっくり話さなければいけないということ。簡単にスマホ1台で世界中の人に想いを伝えられるようになって良い面と悪い面があると感じました。

2020-03-07

嗚呼、創造性が働かない 同じことの繰り返しから抜け出そうと踠き続けている 自分を変えなければいけないのに社会のせいに そんな無意味なことをやめなければ

1日YouTubeを観て終わってしまいました。朝から寒くて暖房を入れたのですが、暖房を使うと暑くて体温調節が難しいです。
自分の中にある悪い波をどう断ち切ろうかといろいろと模索しています。社会のせいにせず「自分から変わること」が大事だと思いながらもダラダラしてしまいます。

2020-03-06

ポカポカウトウト1時間 アレルギーに反応しながら太陽からのパワーを身体へ 思考力が下がるほどの自然のパワーを感じながら 目には見えないがいつもと違う街の雰囲気

花粉がすごく多く飛んでいる中買い物へ外出しました。歩いているだけで目と顔の皮膚が痒くて辛いを超えて、どうでも良いという気持ちになります。
太陽の光に当たるとやっぱり気持ちがよくアパートの玄関の前で、気がついたら1時間くらいウトウトしていました。1日1回は太陽の光に当たることで身体にもよいと感じました。

2020-03-05

1日1回窓を開け空気を悪いものから良いものへ 己の中のリズムや外の世界のリズムが見えないうちに変わってきている 良いことか悪いことかは誰にも今はわからない 1年後・5年後に笑って話せるように

だんだんと世間のイベントや行事が中止になってきている世の中。
用事がない時は家にいることにしているのですが、飽きる!だし、窓を開けて空気を入れ替えないとメンタルも落ちてきて嫌になる。今見ている空に本当にコロナウイルスは飛んでいるのか。

2020-03-03

1本で1日を満喫する いろいろな味を感じ自分に合ったものをセレクト 周りに何を言われても「食のルーティン」は変えず 普段から少なめにしておくと非常時に対応可能

ウイダーinバー・1本満足バーといった簡単に食べられるものを普段から食べています。あまりお腹一杯にせず「少し足りない」と思うくらいで食事を終えるようにしています。
去年の台風19号の時もそうでしたが、普段からお腹一杯にしないでおくと「非常事態」の際に耐えられる身体になります。食べ物を粗末にしないためにも「腹八分目」がいいと思います。

2020-03-02

新しい道を自分の手で切り開く 持っている経験や知識というアイテムを皆に広めてMy Actionという存在を 鉛筆や消しゴムと同じく僕は社会にとってのツール シャツやジャケットのように価値を自分で身につける

先週の金曜日にFacebookやLINEのタイムラインにも掲載しましたが、障害者施設や学校などに出向いて行う「共生社会」を目指した活動を広めるため、自分にどんなvalue(価値)があるのかを改めて考えてそれをお金という対価に変えた時にどれくらいのvalueがあるのかと俯瞰で見ました。

2020-03-01

ポカポカサンサン気持ちがアップ! 子供の声が聞こえて束の間の休息 目に見えないウィルスだから存在しないのと同じ 身体が反応しなければ何も気にしない!!

花粉はいつも通り飛んでいて身体が反応していましたが、昨日と打って変わって太陽が出ていてとても暖かく気持ちが良かったです。
お気に入りの公園でおにぎりと唐揚げを食べながら、どうやったらMy Actionをより知ってもらえるのか・障害者施設や小学校に行くためにはどうしたら良いのかを考えながらボーッとしていました。
花粉症でなければもっと気持ちがいいはずなのに。

2020-02-29

オンラインでも繋がっている 全国や世界という括りは関係ない 同じ想いを持っていれば場所や時間は超えられる テクノロジーがそれを可能にしキズナとなる

ONE TOKYOの初のオンラインミーティングに参加しました。Facebook上のコミュニティではそれぞれの意見や考えを伝え合っていましたが、リアルタイムで生まれる想いや感情は特別なものがありました。
お酒を飲みながら参加してさらに楽しく感じました。

2020-02-28

一枚の紙に込められた思い出 「ありがとう」と伝えたいのは僕の方 文章からしか伝わらないことがソコに存在する 「進化」してお互いまた楽しい話を!

僕の介助を約1年半の間続けてくれた人が昨日で最後でした。今朝その介助者が帰る時に手書きの手紙をもらいました。
13年間介助サービスを使っていろいろな人(介助者)と出会いと別れを経験してきましたが、手紙をもらったのは初めてでとても嬉しく感じました。

2020-02-27

伝える内容は同じでも丁寧に「新しく」 言葉をどう使うかはいつも同じで受けて側が変わるだけ 上手く伝わったりそうでなかったり ポイントは「信頼の心」が持てるかどうか

今日も新しい介助者との顔合わせが夕方からありました。すでに入っている人の紹介ということもありとても良い人でこれからが楽しみです。
新しい介助者との顔合わせで、トイレの仕方・抱え方を一通り毎回やってもらう中で「言葉の力」を感じます。同じ言葉を使っていても上手く伝わったり伝わらなかったりとするので、「相性」なんだと感じます。この写真のビーズのようにみんながどこかで繋がっていると思いました。

2020-02-26

1日1レッスンの積み重ね 自分から生み出したモノのはずがところどころ消えていた その時の「想い」に戻りながら心を込めて サボっていたことを今日からまた再開

5年くらい前までは朝起きてから必ず歌っていたルーティンをここ1年、サボっていたというか忘れていたので最近また再開しました。
自分で作詞したものを歌ったり、他のアーティストの曲を歌ったりしているのですが自分の歌の歌詞を忘れてしまうということがあって継続することが大事だと感じました。
朝に歌うことで身体が温まるという効果があって気持ちいいです。

2020-02-25

何の花だかわからず ゆっくり心に秘めた願い事を届けに いつ行ってもきっとその想いは届くはず 目に見えるものかどうかは自分の行動次第

少し遅めの初詣に高幡不動へ行き、人が少なくゆっくりできて逆に良かったです。
願いが叶うかどうかは、「自分の行動次第」と僕は考えていてそれでも自分の願いを心の中で言葉にすることは意味があると思っています。何の花だかわかりませんが綺麗に咲いていました。