My Action
One Day My Poem

2020-11-03

向き合え!自分にできることは何であるか! 一度味わったら忘れられないスマイルをもう一度見るために 司令塔として役割を全うしながら楽しさを感じ笑えるイベントに この甘さがパワーとなる

土曜日のConnect From Hereのイベントの良い流れを止めないように、Edo All United主催のオフラインイベントを企画し始めて、自分一人でできること・サポートが必要なことを分けてコンテンツに沿っていろいろと考えていました。
サポートしてくれる方へ具体的に伝える上で、まず自分が理解していないといけないと思い糖分を取りながら考えました。

2020-11-02

ゼロでも存在することはイチ カラダを増やすことはできない中でやれることはたくさんある 熱い想いを持ちどのアクションにも全集中! コミットは絶対にカタチとして見えるから

短時間でしたが駅前で介助者募集アピールパフォーマンスを行った。残念ながら今回はチラシを受け取ってくれる人はゼロでしたが無意味ではないと感じました。僕の姿を見る人がいてくれてそれだけで障害者の存在をアピールすることができたと思います。

2020-10-31

想像は知らぬ間に限界を作っている 生の空気・人々から出てくるエネルギーを声に変えて表現する 技術を超越したものがそこにあれば届けたい想いは伝染するんだ! さぁ!次への繋がりをここから!!

会話だけではイメージしきれないことがあると、今日改めて身体で感じることができました。“ここからの繋がり”がこれから大きくなっていくことを確信できて、ダイバーシティ・共生社会といった綺麗な言葉をいくら並べてもそこに存在する人々が笑顔になることができなければ無意味だと感じました。

2020-10-30

この輝きの空のように 心からリラックスし等身大のジブンを声にのせて出せるように どんな環境でも声さえあればボクはそこに生きれるのだから ここから繋がるその一歩を楽しみに

明日に控えたConnect From Hereのイベントを前に、当日使うものの最終チェックをして足りないものを準備し久しぶりに外食しました。
明日に備えて心をリラックスしてよいパフォーマンスができるようにギリギリまで調整したいと思います。明日から新しい繋がりが持てるように。

2020-10-29

動いた後の足跡で 思考を止めることなく行動を分析することに集中する より効果的で楽しいコンテンツは何であるかを考え感じ己の身体で そこに楽しさがあるかどうか

YouTubeへ新しい動画を昨日アップしてから再生回数が思ったより伸びていないことと、介助者募集アピールパフォーマンスのフィードバックを自分の中で行っていて、どうやったら再生回数が伸びるか・どうやったら介助者が今より増えるかを考えながら身体をやすめていました。

2020-10-28

回数をより多く重ねるんだ! そこにいることが表現となりいつかはイメージしているものへと 揺れない一本の大きなものが自分に持ち続ける強さが必要 自分のためではなく!みんなのために!!

介助者不足という現実に嘆いていても仕方がないので、自分にできることをActionに移してみました。
おそらくコロナの影響もあって、あまりチラシを持って行ってくれる方は少なかったですがそれでもゼロよりは効果は出たと自分に言い聞かせています。

2020-10-27

映像からもパワフルさが身体へ  奏でる音・魂からの声に込められた熱き想い 楽しさを超えて自己を見つめ直すためのツールであり生命ですら感じる ポップス・ロックではなくONE OK ROOKというジャンル

ONE OK ROOKのLIVE DVD“Eye of the Storm”が届いて早速おうちで鑑賞しました!
オンラインライブとは違った良さがでていて、パフォーマーとして勉強になりまた一つ吸収するものが増えました。既存のシステムやジャンルにはまらないことが“音楽人”としてどこかに持っていないといけない要素なのかと思いました。

2020-10-26

コロナよ!どこかへ去ってくれ!! 支えてもらうことで成り立つ生活の中でモヤモヤ 社会を変えるには僕だけが我慢しても頑張ってもリミットがそこにある 絶望するな!前を向け!!と自分に言い聞かせる

日中の介助者がぎっくり腰になってお休みという連絡が昨夜、寝る前に電話でかかってきてテンションが一気に下がって“どうしたら介助者を増やすことができるのか”と朝からずっと考えていました。
介助者が来てくれないと生活が成り立たなく、やろうとしていたことが全てクリアになってしまうことは避けていきたいと同時に、よりコミュニケーションを多く取る必要があると感じました。

2020-10-24

想いを声にすることで近づく 視野や思考をより広く持つことはあくまでも通過点のひとつ チャレンジしてはフィードバックの繰り返しで更なる成長へと繋がる ゴールも通過点のひとつであり終わりはない

Edo All Unitedの月1回イベント”ファミリーへ会いに行こう!”で僕のことを扱っていただき、My Actionのことや僕の生活のことを伝えることができてとても嬉しく思いました。
自分が叶えたい夢ややりたいと思っていることを声に出すことで、それが実現する可能性が高くなると思いました。

2020-10-23

この身体で受け止められることを カテゴライズは止めて自分がどうしたいかをしっかり持つことから みんなにとって必要なのはActionとCreativeの二つのエンジン たとえ小さくても少なくても熱い思いを持ち続ければ

骨格提言のオンラインフォーラムに参加して、様々な障害を持った方が抱えている課題や社会への不安を聞くことができた。自分が知らない情報を聞くことで新しい視点や考えが生まれるので、もっとアンテナを張る必要があると感じました。

2020-10-21

じっくり待てば息吹が必ず出る 一つ一つに愛情という甘さを込めて行動をしていれば ソーシャルディスタンスはとっていてもココロはすぐ近くに感じられる 届けたい相手とそのものを忘れずに

コロナの影響で今まで行っていた学校訪問が今年度になって一度もできていない中で、去年度まで同じ市内で働いていた先生が中野の学校へ転勤になり、そこで福祉の授業を行う中で“杉山さんを子供たちに紹介したい”とご連絡を昨日いただきました。
さっそく、今日の授業で僕を扱ったところ子供たちから“この人に会いたい”などといった嬉しい報告をもらいました。

2020-10-20

暖かさを感じた 同じ場で同じものを共有し感じられる人の温もり 何気ない日常のワンシーンがウイルスでとても素敵で輝いているものに 目に映るもの全てが輝いている

久しぶりに夕方まで外出していて、ドラッグストアでキャベツ太郎を買ってJILへ少しだけ遊びに伺わせていただきました。
しっかりソーシャルディスタンスを取りながらお話ができて本当に嬉しく感じました。ちょっとずつですが日常に戻れた気がしました。